朗読音声ドラマ『感応時間』5、6巻がハピドラにて配信開始!

ひつじぐもは、朗読音声『感応時間』の5、6巻を4月27日より音声配信サイト「ハピドラ」で配信する。

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『感応時間』は掛け合いのない、朗読に近い音声ドラマ。シリーズ10万枚以上の販売を記録している。催眠の手法を取り入れており、呼吸の指示やイメージの指示に従うことでリラックスできる。

■配信タイトル概要
感応時間5 ~タナトスの兄妹~
CV.斎賀みつき、代永翼

感応時間6 ~紅玉の簪と紫龍の間~
CV.檜山修之

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■感応時間とは
シリーズ10万枚以上の販売数を記録している感応時間シリーズは従来のボイスドラマCDとは異なり、呼吸の指示やイメージの指示といった催眠の手法を取り入れている。

音声のほとんどが囁きで構成されており、音声の指示に従うことで、就寝前にリラックスできたり、リアルにキャラクターを感じたりすることができる。

また、人間の頭部を模したダミーヘッドマイクで収録されており、空間的な広がりや音声方向、距離感を聴覚で感じられる。
最新作は、3月23日より発売中の「感応時間13 ~自動化された楽園~」および「感応時間14 ~虚像の半身~」で、オートメーション化された工場が舞台。それぞれ、興津和幸、阿部敦が朗読を担当する。

■関連サイト
・ハピドラ
https://happidra.com/

(C) ひつじぐも

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