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乙女系オリジナルシチュエーションCD『このカレ、要注意!』シリーズ第2弾が12月22日発売決定! 第1弾のキャストコメントも到着!

リブレの乙女系オリジナルシチュエーションCDレーベル「Melty Drop」から、ステラワースとの新コラボシリーズ「このカレ、要注意!」第2弾が登場!
タイプの違う2人の男性から、口説かれ、取り合われるCDです。カレとの甘~いイチャエロを、ぜひご堪能あれ!

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■製品タイトル:このカレ、要注意!『恋ベタ同期の暴走する嫉妬心』
■製品タイトル:このカレ、要注意!『小悪魔後輩の絡めとる独占愛』

■共通情報
キャスト:土門熱&悠輝タクト
イラスト:天野ちぎり
企画原案:福
シナリオ:あおば よう
発売日::2016年12月22日(木)
価格:各2,300円+税
発売元:リブレ
レーベル:Melty Drop【メルティ ドロップ】

作品情報:
同期・祐介と後輩・瑞希とともに仕事に励む貴女。
口は悪いけれど貴女を純粋に想う祐介と、小悪魔的な魅力で積極的に迫ってくる瑞希。
先輩・後輩である二人は、貴女を巡って何かと牽制し合う仲。そんなタイプの違う魅力的な二人の同僚から、迫られ、口説かれる!!
友達以上恋人未満の恋ベタな相手から熱い想いをぶつけられたいなら祐介編を!
可愛さ満載の年下後輩(実は策略家)の真剣な想いに絡めとられたいなら瑞希編を!
貴女が好きなのはどちらの同僚? クセのある魅力的な同僚二人に取り合われて、甘~いHで蕩かされてみませんか?
ダミーヘッドマイクを使用! 臨場感あふれる恋愛模様をお楽しみください。2枚聴くとより一層楽しめます♪
店舗限定2枚同時購入特典は、本編のその後を描いたミニドラマCD。ぜひ揃えて蕩ける愛を体験してください。

●2枚同時購入特典
2枚同時に以下のお店でご購入いただくと豪華特典(その後のドラマCD)が付いてくる
●アニメイト特典
「小悪魔後輩の絡めとる独占愛」のその後を描いた
ミニドラマCD『甘~い生クリームプレイ』(キャスト:悠輝タクト)
●ステラワース特典
「恋ベタ同期の暴走する嫉妬心」のその後を描いた
ミニドラマCD『雨に降られてメイクラブ』(キャスト:土門熱)

●公式WEBサイト
Melty Dropインフォメーション:http://oto-mitsu.jp/cd/

●公式Twitter
乙女CD/メルティドロップ @meltydrop_cd

【連続発売】
●第1弾!
2016年11月25日(金)に2枚同時発売予定!
『デキる上司の淫らな手ほどき』
『カタブツ上司の不器用な束縛』

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【インタビュー】
シリーズ:このカレ、要注意!
タイトル:『デキる上司の淫らな手ほどき』
『カタブツ上司の不器用な束縛』
キャラ名:桐島 樹[きりしま いつき]:佐和真中さん
藤川潤一[ふじかわ じゅんいち]:茶介さん

佐和真中さん
1:作品・キャラクターの印象やご感想を教えてください。
今作はある種の分岐点を持ったシナリオで、樹と潤一のどちらかとお付き合いするようになります。二人とも両シナリオに登場しているので潤一のシナリオも読んだのですが、人生の分け目のようなものが見えて不思議な気持ちになりました。自分のシナリオ(人生)は一つしかないことが判る分、分かれ道というものの存在感のようなものをすごく感じました。
樹については、自分の裁量を理解している、余裕を持った好い上司だな、と思いました。

2:収録を終えてのご感想を教えてください。
終わってみて、樹のお話でも潤一のお話でもヒロインが幸せになってくれてよかったな、と。二人ともヒロインのことも親友のことも大事にしているので、引くときも潔くてオトナ……!って感じですね。

3:聴きどころ・オススメポイント・印象に残っているシーンなどを教えてください。
ヒロインの仕事でのミスを慰めるシーンは優しさとデキる感を大事にしました。告白するシーンなどもドキドキしたのですが、ヒロイン含めて三人でわいわいしているシーンは出来上がりが僕も楽しみです。

4:お仕事に忙しい上司たちも、休日はそれぞれの楽しみ方で過ごしていましたが、お二人は、休日をどのように過ごされていますか? 教えてください。
またリフレッシュ方法などもございましたら、教えてください。
休日は出掛けずに家でぼやっとすることが多かったのですが、最近は主に映画を観に行きます。あと銭湯とか……とにかくリフレッシュしようと外に出るようにしています。最近はもうすっかり秋も深まったので落葉を眺めるのも乙なものです。

5:ファンの皆様へメッセージをお願いします。
茶介さんとタッグを組ませていただき今作に臨ませていただきました。飄々としているけどフォローが得意な上司と不器用だけどきっちりと指示を出す頼れるメガネ上司とどちらがお好みでしょう?
もしかして、どちらもでしょうか?そうでしたらとても嬉しいです。よろしくお願いいたします。

茶介さん
1:作品・キャラクターの印象やご感想を教えてください。
以前3Pものをやりましたがそれとは違い、自分の物語にライバル(?)キャラが絡んできたり、あるいは自分が相手の物語に絡んだりと新鮮でした。
ヒロインを加え3人でクロストークする場面の空間・空気感が上手く伝われば嬉しいです。
藤川潤一という役を演じました。内に秘めたものを持つ役は難しい。演じがいはありますがやはり難しい(笑)。

2:収録を終えてのご感想を教えてください。
フィクションのキャラ、特にこういう媒体は「キャラの守備範囲」というのがあって、リアルでは普通に通用する事が成り立たない事も多く、その線引きには苦労しました。彼のようなサブテキストを表に出さない・出しづらい役は本来なら表情や間で補いますが、音声表現ならではと言いましょうか。僕の詰めの甘さもありましたがそこを如何に折り合うかで苦労しました。

3:聴きどころ・オススメポイント・印象に残っているシーンなどを教えてください。
堅物ということで、一見面白みのないやり取りからのギャップを楽しんでいただければ。
ですので物語冒頭のやりとりはテスト、ラステス、本番と3回回した中で最後に一番しっくり来るものが出せたのかなと思います。
個人的には特典が気に入ってます。あとは樹編のとある場面。

4:お仕事に忙しい上司たちも、休日はそれぞれの楽しみ方で過ごしていましたが、お二人は、休日をどのように過ごされていますか? 教えてください。
またリフレッシュ方法などもございましたら、教えてください。
休みは寝て、食べて、仕事の準備。リハしたり資料作ったりしてます。時間があれば走りに行ったり映画を観たり。ゲームも良くやります。
映画はなんとなく仕事の延長みたいな心境になることもあるので、頭を空っぽにするのは走るのが一番ですね(笑)。タイミングが合えば陸上観戦に行ったりもします。

5:ファンの皆様へメッセージをお願いします。
根が反対な人ほどその描写が上手くなるとはよく言いますが、今回はとても苦労しました。さて自分の性根はどこにあるのか……とは中々に興味深い考察ではありますが、それはさておき苦労したぶん、役への愛着は一入です。
皆様のご期待に添えられるか定かではありませんが、何かと不器用で、たまに妙な鈍感力を発揮してしまう……そんな潤一を支えて頂ければ嬉しく思います。

(C) libre 2016

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