2010年02月24日

●「ココロサワイデ」のキャスト発表!

こんばんは、三宮です。
最近少し暖かくなってきましたね。早く春が来てほしいものです。

さて、今日は『ココロサワイデ』のキャストを発表致しました。

久我晴之役 : 森川智之さん
平沢孝輔役 : 平川大輔さん
三崎由次郎役 : 渋谷 茂さん

発売日は4月30日(金)です。
ジャケット用に素敵なイラストを描き下ろして頂いているので、公開をお待ち下さい!

2010年02月17日

●「ココロサワイデ」更新しました。

こんばんは、三宮です。

「ココロサワイデ」のキャラクター紹介をアップ致しました!
「ココロサワイデ」は大会社の御曹司の晴之と、住み込みの書生である孝輔のお話です。
子供っぽい面をもつお坊ちゃんの晴之と、控え目なのかと思いきや結構頑固な部分をもつ
孝輔が「攻め」の立場を巡ってドタバタしております(笑)
原作は、松文館さんから発売されておりますのでチェックしてみて下さい〜。


来週には、発売日やキャストさんなど、詳細をお伝えできるかと思います(゜レ゜)
そちらはもう少々お待ち下さいませ。

それでは〜!

2010年02月04日

●『ココロサワイデ』発売決定!

こんにちは、三宮です。

2月に入り、ついに東京にも雪が降ったり積もったり。
いよいよ寒くなったなと。
皆さま、風邪にはお気を付け下さい。

さて、新作情報をアップ致しました!

『ココロサワイデ』 原作:宮越和草

松文館さんから発売されているコミックスです。
今月から徐々に、情報をアップしていきますので
確認して頂けたらと思います。

それでは〜!

2010年01月06日

●2010年始まって6日。

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
三宮です。

昨年は、fluorite.レーベルの作品をご愛顧下さり、誠にありがとうございました。
fluorite.は企画を動かし始めてから1年と少しが経ちました。
原作者様、出版社様のご協力のもと、昨年の夏からドラマCDのリリースを開始し、
無事に2009年を終えることが出来ました。

今後も良き作品を皆様にお届け出来るように、精進してまいりますので
2010年もよろしくお願い致します!


fluorite. 三宮

2009年12月25日

●メリークリスマス!

メリークリスマス!三宮です。

今日は、聖なる夜ですね。
雪が降ってホワイトクリスマスになっているところもあるのでしょうか。
皆さま、お風邪には気を付けて下さいませね。

さて、今日は「捨て猫の家」の発売日でした。
今年最後のfluorite.作品です。楽しんで頂けますと幸いです。

fluorite.は明日からお休みを頂きます。
TOPにもお知らせを上げていますが、

2009年12月26日〜2010年1月4日

この間、お問い合わせ・通販などの業務は停止いたします。
お問い合わせのメールや通販のご注文は上記期間中も受け付けておりますが、
ご返信・商品発送等は1月5日以降となりますのでご了承下さい。
よろしくお願い致します。

2010年のfluorite.は春頃より始動予定です。
色々と出せる情報が決まりましたら、徐々にアップしていきたいと思いますので
来年もどうぞよろしくお願い致します。

それでは皆さま、よいお年を!

2009年12月09日

●もうすぐ完成です。

こんばんは、三宮です。

今年もあと3週間で終わりですね。
年末進行で、あちこち忙しいこの時期……
先日、「捨て猫の家」の音声チェックが無事に終了しました。
あとは、製品になるのを待つばかりです。

さて、収録の続きのお話……。

インタビューページを見て頂けたら分かると思うのですが、
セス役の高橋広樹さんはお一人で、別日での収録でした。
大人で、落ち着いた雰囲気のセスを好演して下さいました。
人間であるセスが、吸血鬼であるエドを諭すシーンでは
セスの想いが伝わってきます。

そこまで台詞が多いわけではないですが、少ない言葉の中にある
セスの気持ちを感じて頂ければと思います。


実は高橋さんにはセス以外にも、もう1役お願いしていたのですが……
見事な演じ分けを聴かせて下さいました!
思わずスタッフ一同「おおっ…!」と声を出してしまう程に。
セスがしゃべったすぐ後に出てきます。
是非、セス以外の高橋さんのキャラクターも探してみて下さい。

2009年11月27日

●「捨て猫の家」キャストインタビューをアップしました。

こんばんは、三宮です。

「捨て猫の家」のキャストインタビューとプレゼント情報をアップ致しました。
すでにチェックして頂いた方もいるかと思いますが、まだの方はぜひ確認してみて下さい。

実は「捨て猫の家」の収録は、結構前に終了しているのですが……
キャスト様もおっしゃっているように、本当にスムーズでスピーディーな収録でした。
原作の独特な雰囲気を、エド役の鳥海さんとフィル役の水島さんが上手に表現して下さり
原作者様からのリテイクもほとんどない状態でした。

原作をお読みの方はわかると思うのですが、「捨て猫の家」の本編のラストのシーン……
私は読んだときとても意味深に感じたのですが、皆さんはいかがだったでしょうか?
アリス役の小室さんも原作を読んだ際に「これもしや、この後……!」と思ったらしく
出番が来るまで、ラウンジでうちの広報と意見交換をしていたようです(笑)
音響監督さんも、井上先生に一番最初に確認した部分でもありました。
どのような雰囲気で終わっているか、CDで確かめて頂けたらと思います。

又、だいぶ余裕を持って収録を終われたので、収録後のインタビューもゆっくり出来ました。インタビューではブックレット用の質問で熱い談議が交わされました!
残念ながらカットしている部分もありますが、
ブックレットのキャストページの文章量が若干多くなっております。
こちらもご確認ください〜。


次のブログ更新時には、セス役の高橋広樹さんの収録のお話が出来ればと思います。
それでは、また。