「煉獄に笑う ~舞台×原作~展」オリジナル描き下ろしイラスト公開!

12月23日から開幕する「煉獄に笑う ~舞台×原作~展」のオリジナル描き下ろしイラストを公式HPにて公開!(http://www.rengoku-ten.com/)

著者・唐々煙先生によるオリジナル描き下ろしイラストは、煉獄に笑うのキャラクターの石田佐吉、曇芭恋、曇阿国、島左近、芦屋弓月、百地丹波の6人。それぞれのキャラクターの特徴が細部までカラーで艶やかに描かれている。 オリジナル描き下ろしイラストは、もちろん会場でも展示され、描き下ろしイラストを使用したグッズも販売される。

本展は、今年夏には舞台化もされた大人気コミック「煉獄に笑う」唐々煙著(マッグガーデン刊)の実際にステージで使用した衣裳や小道具、舞台や稽古場での写真、コミックスのイラストやキャラクター設定デッサン画などの展示を、舞台に出演した鈴木拡樹や崎山つばさ、前島亜美による音声ガイド(有料)でナビゲーション。さらに、今年夏に開催された舞台キャストトークショーの初上映など、原作の世界観の中で、舞台の臨場感が感じられる異次元な展覧会です!

今後も、追加情報は公式サイトhttp://www.rengoku-ten.com/や公式Twitterにて、続々公開!

■煉獄に笑う あらすじ
~存分に吠えてやろう この乱世に 笑ってやろう 煉獄とやらに~
時は天正、戦国乱世の真っ只中。300年に一度、日ノ本(ひのもと)最大の湖・琵琶湖に甦るといわれる伝説の化物「大蛇(おろち)」。その「大蛇」には絶大な力が宿るという言い伝えがある- 時の武将たちは、それぞれに、大蛇の絶大なる力を追い求めていた。織田家家臣・羽柴秀吉の命を受け、大蛇に繋がる髑髏鬼灯(どくろほおずき)の謎に挑む小姓・石田佐吉(後の石田三成)。大蛇に関わりがあるとされる曇神社(くもうじんじゃ)八代目当主・曇芭恋(くもうばれん)と阿国(おくに)を巻き込んで、織田家の対抗勢力、伊賀・百地家当主・百地丹波(ももちたんば)との一戦を向かえる-

■煉獄に笑う ~舞台×原作~展
タイトル:煉獄に笑う ~舞台×原作~展 (レンゴクニワラウ ブタイ ゲンサク テン)
開催期間:2017年12月23日(土・祝)~2018年1月8日(月・祝) ※休館日:12月31日(日)、2018年1月1日(月)、1月2日(火)
会場:池袋・サンシャインシティ 文化会館ビル2階 展示ホールD(東京都豊島区東池袋3-1)
公式サイト: http://www.rengoku-ten.com/
公式Twitter:@rengoku_ten
お問い合わせ:公式サイトお問い合わせフォーム
主催:テレビ朝日、東映、エイベックス・エンタテインメント、サンシャインシティ
協賛:ファミリーマート

(C) 唐々煙/マッグガーデン

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